SwitchLog

製品

撮った素材から始めるエディタ

撮ったものを全部入れる。SwitchLogは映像を見て音を聞き、編集者なら残すところを残し、動画とショートをあなたのMacで仕上げます。

アプリの中

出会う順に、4つの画面。

  1. 1

    Quick Start:入れて、形式とジャンルを選んで、押す

    Quick Start
    Quick Start:入れて、形式とジャンルを選んで、押す
  2. 2

    作る動画を選ぶ:区間ごとに理由・要約・最初のひとことが付き、帯の上で結合や分割ができます

    Videos
    作る動画を選ぶ:区間ごとに理由・要約・最初のひとことが付き、帯の上で結合や分割ができます
  3. 3

    プレビュー、タイムライン、字幕のあるカット画面

    SwitchLog
    プレビュー、タイムライン、字幕のあるカット画面
  4. 4

    完成カットから切り出すショート:反応数、ひとつの話題、きれいな終わり

    Shorts
    完成カットから切り出すショート:反応数、ひとつの話題、きれいな終わり

使い方

入れる。押す。投稿する。

3ステップ。あなたが決めるのは形式とジャンルだけ。あとはエンジンの仕事で、迷ったときは安全なデフォルトに戻ります。

  1. 入れる

    録画ファイルや1日分の素材をドラッグします。複数ファイルは撮影順につながります。

  2. 押す

    横型かショートかを選び、ジャンル(ゲーム・トーク・旅行・グルメ・美容)を選んで、一度押します。

  3. 投稿する

    字幕・効果音・音楽・イントロとアウトロ付きの動画とショートを書き出します。タイトルも提案します。

何が違うか

何が違うか

多くのツールは完成した動画を受け取り、文字起こしを読むだけです。SwitchLogは生の素材を受け取り、編集者と同じように扱います。

読むのではなく、見る

画面(手ぶれ・ピント・風景・重複ショット)を見て、音(笑い・悲鳴・沈黙)を聞きます。言葉だけではありません。

録画全体から、長尺カットへ

まず時系列の長尺カットを作り、その中からショートを取り出します。クリップの寄せ集めではありません。

あなたの名前を正しく

チャンネル名やニックネームを一度登録すれば、字幕はあなたの綴りで書かれます。

効果音は偶然ではなく規則で

あなたのパックの効果音と音楽を、ジャンルごとの予算で配置します。ゲームは毎分約5つ、トークは3つ、他はもっと少なく。

編集者の手を読み取ってあります

ジャンルごとに実際のクリエイターの素材と公開動画を秒単位で照合し、何を残しどこで開き閉じるかを規則にしました。会話はひとまとまり、ラウンドは正体公開まで、ひと口目は評価まで。

Macの中にとどまる

アップロードなし、分単位の課金なし、プレビューまでのパイプラインはアカウントなしで無料です。

ジャンルと、それぞれが守るもの

ジャンルごとに選択プロファイル、字幕スタイル、効果音の予算が別々にあります。混ぜず、分けて保持します。

  • ゲームリアクションと、その一戦の流れ
  • トーク会話をひとかたまりで、室内でも屋外配信でも
  • 旅・Vlog風景、到着の瞬間、一日の流れ
  • グルメ最初のひと口と、その評価
  • 美容製品のお披露目と、仕上がった顔

何もMacの外に出ません。映像も、音声も、文字起こしも。

サーバーがするのは3つだけ。サインイン、購読の確認、プロファイルファイルの受け渡し。アプリはサーバーのアドレス以外にどんな鍵も持ちません。

Apple siliconによって、このすべてがいまノートパソコンの中で完結します。

  • 映像・音声モデルは一度ダウンロードしたらローカルで実行
  • 書き出すときだけAppleでサインイン。それまでアカウントは不要
  • 使用データはあなたがオンにしたときだけ。ファイル・パス・文字起こしは決して含まない

Mac App Store 公開をいち早く

メールアドレスを残していただければ、SwitchLog の公開時に一度だけお知らせします。それ以外は送りません。

公開時にメール一通のみ。返信いただければいつでも削除します。